モッタイナクテ =撮りっぱなしの写真のままじゃモッタイナイ=

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2006年 11月 30日

イルミネーション撮影のお稽古

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12月1日から浜松の市街地で「冬の蛍フェスタ」が開催される。

期間中写真の募集とかもあるようだ。そこで予行練習。

シャッターを開けている時間を色々試したり、アングルを変えたり、、、

約30分。

三脚で固定しても、シャッターを押す時に少しブレル気がした。

感度を400に のアドバイスを頂く前だったので、

この次はそれと、あとセルフタイマーで挑戦してみよーっと。

More … ありがとう。
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by hatsumimi-kun | 2006-11-30 23:42 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 29日

おやすみのおひさま

今朝たまたま撮ることができた日の出。

ちょうど買い物の帰りにあの橋 で夕陽が沈むのに遭遇。

相変わらずの手ぶれ写真ですが・・・
朝とお対でご覧下さい。

一日頑張ったお日様の疲れ度はどうかなぁ。。。

今日も一日ありがとう。明日もまたよろしくね!


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by hatsumimi-kun | 2006-11-29 18:28 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 29日

森の喫茶店 MARIKO 《ねむの木村》

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More もっと見てくださいます?
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by hatsumimi-kun | 2006-11-29 10:43 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 29日

おはようのおひさま

生まれたての朝
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やさしいひかり
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More  ☆★☆
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by hatsumimi-kun | 2006-11-29 10:00 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 28日

いとこ 《ねむの木村で》

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おばちゃんがお孫さんたちを連れて歩いてきた。

すぐ近くに住む方で今日は外孫が遊びに来ていると、

あの子とあの子が姉妹で、あの子はフラフープが得意で、、、と話してくれた。

吉行淳之介文学館の駐車場。

ここの紅葉(昨日紹介)には、地元のおばちゃんでさえ感動していた。

「京都に行かなくても十分!!」と。



そう、ここねむの木村は元々から住んでいらっしゃる方々と

宮城まり子さんが生涯捧げてきた「ねむの木学園」が

それはそれは上手に共存している 不思議空間。

現代の桃源郷かもしれない。。。
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by hatsumimi-kun | 2006-11-28 23:57 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 27日

まり子さんの愛の色 《吉行淳之介文学館》

私はあまり読書をする方とはいえない。
身近な誰かが読んで「良かったよ」と言う本や、ラジオやテレビで取り上げていた話題の本は読んでみたりするが、
お気に入りの作家やお気に入りのジャンルがあるわけではない。

。。。ある意味、薄っぺらな人間です。。。

春にここを訪れた時「吉行淳之介文学館」の存在には気がついていた。
が、さほど興味を抱かなかった。
ただ家に帰ってからちょっとのぞいた資料では、どうやら夫婦ではないらしい。
でも宮城まり子さんが愛した人で、芥川賞も受賞した人のようだ。

文学館には直筆の原稿や、彼の本、まり子さんへの恋文などが展示され、彼の書斎を再現してあるという。




そして紅葉を求めて伺った今回、私は知ることとなった。。。

昨日の投稿分のように、この一帯で燃えるような紅葉を見せてくれる自然の場所は見当たらなかった。


けれど、この文学館の周りには燃える赤があった。
まり子さんの愛を感じずにはいられなかった。

まり子さんは春の桜、秋のもみじやドウダンツツジで、今も愛を告げている気がした。

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文学館はねむの木村の中にあります。

そして今日「吉行淳之介氏」には奥さんも、まり子さんのほかにも愛人が居たことを知りました。。。

More ・・・曇天なので・・・
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by hatsumimi-kun | 2006-11-27 23:43 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 27日

おとうさんと行ったねむの木村

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More ・・・もっとみる & ひとこと・・・
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by hatsumimi-kun | 2006-11-27 00:50 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 26日

うつろい =黄色の世界= 《ねむの木村》

やっと久しぶりにカメラを持って外に出られた。

行き先の候補はいっぱいあったのだけれど、あまり混んでいない場所で紅葉が見られたらいいな、と思った。
そこで思い出したのが、たまたま桜の季節に「ねむの木美術館」に行き、その周辺の自然の豊かさに惹かれた「ねむの木村」
紅葉する木があったかなんて全然記憶に無い。ダメならその時考えようと家を出た。

ねむの木村に入っても色づいた木はほとんど見当たらなかった。

それでも、奥に行くと・・・

まるで雪のように屋根に積もる銀杏の葉。
小さなお宮さんの入り口にある手洗石(ちょうずいし)の銀杏の葉。
道の吹き溜まりに 寄り添うように積もる銀杏の葉。
父は銀杏の葉をかき集め、カメラを構える私の後ろから葉を降らせながら 「ヤラセだな」 と笑った。
ねむの木村を出てそう遠くない場所にある材木屋さんの工場の脇の大きな銀杏にも心を奪われた。

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by hatsumimi-kun | 2006-11-26 23:58 | わたし(PowerShot A520)
2006年 11月 24日

Love Letter

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今日も新しい写真撮れませんでした。

長男Shinの油彩画で「お休み」のしるし。

土曜は仕事、日曜こそは どこかに行って、「ナニカ」が撮れたらイイナ。

More 《描いたShinはこんな人》
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by hatsumimi-kun | 2006-11-24 23:47 | Shinの作品紹介(写真外)
2006年 11月 22日

my lovers

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by hatsumimi-kun | 2006-11-22 23:15 | photoshopでお遊び